最近、『ルル姫』を見ました。
『ルル姫』では、キム・ジョンウンと子供の頃から一緒に育って、彼女に一途な恋心を抱くチャノ役を演じていた、キム・フンスの写真をお届けします
『ルル姫』は、財閥のお嬢様役のキム・ジョンウンとと御曹司役のチョン・ジュノが恋に落ちるラブストーリです 。
最初の何話かは、財閥令嬢ゆえに世間しらずの天然お嬢様   のキム・ジョンウンを見ていて、あまり感情移入できませんでした。
でも見ていくうちに、キュートなキム・ジョンウン とチョン・ジュノに魅せられ、だんだん面白くなってきたのです。
後半は、待ちきれないくらい『ルル姫』の世界に入り込んでいました。
キム・フンスは、背が高くて、母性本能をくすぐるような笑顔が素敵 なんて思って見ていました
今、韓流スターで主役を演じる俳優さんは、皆すごく長身です。
ルックスが良くても、長身じゃなくちゃ…みたいな雰囲気があって、175cm〜180cmは必須なのかな?というくらい、皆背が高いです。
私は、バランスが取れていれば、背の高さは関係ないと思っています。
確かに私自身が身長があるので、背の高い人の方が歩いていて、バランスがいいなか?とは思いますが、好きになれば関係ありません。
キム・フンスも長身が自慢なのかな?と思いきや、『夜心満満』で「人々は僕が190センチだと思っているが、実際は189センチだ」と1センチの差を強調したといいます。
それって、わかる気がします。
私は、正確な身長は、166.5cmなので普通は167cmって言うと思うのですが、たった5ミリを四捨五入したくなくて、166.5cmと言い張っていたことがありました
今は、まったく気にしてませんが思春期の頃はそうでした( ̄m ̄*)
彼も身長が高いメリットよりも、デメリットを感じることが多いのでしょうか?ちょっと意外でした。
「身長の差がある相手俳優と演じる時は、脚を密かに開いて撮影する」
「足を開いたまま高度の感情シーン演じることが、とても大変だ」
と長身ゆえに演技の場面でも他の人には分からない不都合を告白したそうです。
確かに、足を開いて演技するのは、集中できないかもしれませんね
幼さが残る頃の写真です 
これからが楽しみな俳優さんです
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